学んで、遊んで、泊まれるりんごの博物館【板柳町ふるさとセンター】

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ふるさとセンターが位置する板柳町は、明治8年にアメリカ産の苗木3本が配布された翌年に試験栽培され、その技術と研究の努力により栽培者が増え続け、現在のりんご産業を支えています。
ふるさとセンターは町経済活性化の拠点施設として建設されました。
こちらの施設ではりんごの歴史や品種、料理のこと、りんごに関する資料や道具、製品の展示を見たり、工芸館では陶芸などの創作体験や、とれたて市でとれたての新鮮な農産物を購入できます。芝生や河川などの自然や遊戯施設もあるので、大人から子供まで楽しく過ごせます。家族で行くなら総ひばづくりのコテージでゆっくり泊まるのもおすすめです♪
当ページで使用する写真は、一般社団法人東北観光推進機構より引用しました。
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