宇宙を身近に楽しみ,宇宙に出会える天文台【仙台市天文台】

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1955年仙台市西公園に開台して以来、天文台実習や天文普及口座などを行い教育施設の役割を担ってきました。プラネタリウムの開館や展示室の増設、太陽望遠鏡の導入など施設の拡充が続きました。現在のプラネタリム光学式のプラネタリムはデジタルプラネタリウムとなっており美しい星空と迫力のある宇宙空間で見る人を魅了しています。他にも口径1.3メートルのひとみ望遠鏡は肉眼では観ることができない遠くの暗い星まで観察することができ土曜日、晴天時にはひとみ望遠鏡を使用した天体観望会を開催していますので、晴れた土曜日には仙台市天文台へお越しください。

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※画像はすべてイメージです。

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