2026年冬!スキージャンプを観に行こう【2月1日(日)開催「第67回雪印メグミルク杯ジャンプ大会」:札幌】
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「若手ジャンパーの登竜門」の大会
雪印メグミルクスキー部について
ジャンプの観戦をもっと楽しむために~遠くへ飛ぶと勝てる⁉~
・飛距離点:K点(基準となる距離)をベースに、伸びた距離に応じて加点されます。
・飛型点(ひけいてん):空中の姿勢や、着地時の「テレマーク姿勢」の美しさを審判員が採点します。
・風・ゲート補正:風の向きや強さ、スタート位置の違いによる有利・不利を公平にするための加減点が行われます。
まさに「距離」だけでなく「美しさ」と「緻密な計算」が求められる採点競技。一番遠くまで飛んだ選手が、必ずしも優勝するとは限らない。その駆け引きとドラマこそが、ジャンプ観戦の醍醐味といえるでしょう。
この冬、札幌で「感動の飛翔」に出会う旅へ
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●開催場所
大倉山ジャンプ競技場(札幌市中央区宮の森1274)
●アクセス
地下鉄東西線「円山公園駅」、円山動物園、JR札幌駅北口より、大会無料シャトルバス(運行時間/8:30~11:00)
※悪天候の影響などにより、スケジュールに変更が生じる場合があります。
※本記事の内容・サービス等は変更している場合があります。
※画像はすべてイメージです。
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