写真映え間違いなし!パティシエが手掛ける美しいかき氷【maison cœlacanthe(メゾン シーラカンス)】宮城
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愛され続けるお菓子を届ける「maison cœlacanthe(メゾン シーラカンス)」
お店のプロデュース元は「kazunori ikeda individuel(カズノリ イケダ アンディヴィデュエル)」という仙台で知らない人はいないほどの有名店。パリで修業を積んだ池田一紀氏が東日本大震災を機に、故郷である仙台市で開店したパティスリーで、厳選された素材で作られた“情熱”と“斬新”と“驚き”に満ちた本格的なフランス菓子を提供しています。
「kazunori ikeda individuel(カズノリ イケダ アンディヴィデュエル)」の新業態店であるメゾン シーラカンスでも、こだわりぬかれた素材と熟練されたパティスリーの技術を取り入れて生み出されるスイーツの数々は大人気。行列必至ですが仙台を訪れた際にはぜひお立ち寄りいただきたいお店です。
パティシエこだわりのかき氷
★お店一押し!「フレーズ・エ・フランボワーズ」★
★夏らしい黄色が映える!「マングー・エ・パッション」★
かき氷をさらに美味しく食べるための名脇役たち
かき氷だけじゃない、“ご褒美スイーツ”がそろうメゾン シーラカンス
看板商品の「シーラカンス モナカ」は、十勝産小豆のあんことフランス産イズニーバターを合わせた“甘じょっぱい”味わいが特徴で、仙台土産としても大人気の一品。ほかにも、季節のパルフェや本格的なフランス菓子、14種のジェラートなど、パティスリーならではのメニューがそろっています。
毎年話題となるかき氷をはじめ、訪れるたびに新しい魅力に出会えるのもこの店の魅力。仙台観光や街歩きの合間に、“ご褒美スイーツ時間”を楽しみに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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●所在地
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2−3 Sankyo南町通ビル 1F
●アクセス
JR仙台駅から徒歩約6分
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※画像はすべてイメージです。
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